院長紹介

荒田内科クリニック 院長 荒田浩久

このたび新丸子駅前にて「荒田内科クリニック」を開設いたしました荒田浩久と申します。
関東労災病院で、11年間にわたり循環器内科(高血圧症、不整脈、狭心症、心筋梗塞、慢性心不全、弁膜症、下肢慢性閉塞性動脈硬化症、深部静脈血栓症、肺梗塞など)を中心とした疾患に対して、模型や図を用いながら解りやすい説明を心がけ、心エコー、心臓カテーテル検査、ペースメーカーなどの高度医療に従事してきました。
これからは、高血圧教室も担当していた経験を活かし、生活習慣病(脂質異常症、糖尿病)の管理や、専門以外の疾患にも対応し、必要であれば専門医療機関へのご紹介をしていきます。病気の症状と病名とが、一致しないことも多いので、検査をしないと解らないこともありますが、ご相談ください。

荒田内科クリニック 院長 荒田浩久

略歴

平成元年
昭和大学医学部卒業 / 昭和大学病院循環器内科(旧第三内科)入局
平成17年より
関東労災病院
平成28年5月
荒田内科クリニック 開院

資格

  • 医学博士:昭和大学大学院修了
  • 日本内科学会認定専門医
  • 日本循環器学会専門医
  • 日本医師会認定産業医